とびきりの夢を見よう

瑞稀くん、26歳のお誕生日おめでとうございます。

 

もうこうして、瑞稀くんの誕生日を祝うのも6回目。

25歳の瑞稀くんは、KEY TO LITとしてデビューが決まって、今まで以上に笑顔が増えたね。

そして、涙。ほとんど涙を見せなかった瑞稀くんが、増上寺でデビュー発表の後に大泣きしてて、8/20の有明公演のサプライズの後も本当に込み上げる感じで泣いてて。それくらいデビューへの想いは強かったんだろうし、嬉しかったんだね。

26歳はもう立派な大人で、大人になればなるほど、感情を曝け出すのは難しいこともあるけど、私たちの前で、その時の感情を見せてくれて、共有させてくれて、そのお陰で一緒にデビューを喜べた。

 

本当に、KEY TO LITが大好きになれて、KEY TO LITとしてのデビューを喜べたのは、瑞稀くんが言葉を尽くして、今を楽しんでいる、KEY TO LIT5人でいようとしてくれたからだと思う。

いつだって誠実なところ、本当に大好きです。

 

デビューして、きっとどんどん人気になって遠くに行っちゃうんだけど、私たちの前ではきっといつもどおりの瑞稀くんだし、大切にしてくれるって信じてるからこれからも着いていこうと思うよ。

 

デビュー決まったあとの瑞稀くんが、何度も何度も「デビューが決まって、みんなが離れていってしまうんじゃないかって思った」って言ってて、本当に私たちの気持ちをよくわかってるなと思ったし、離さないでいてくれるなって思ったよ。

今回のツアーは、去年以上に、前からのファンのこと大切にしてくれてるなって感じたよ。これからもずっとずっと瑞稀くんと一緒に、色んな見たことない景色を見ていきたいな。

 

26歳の瑞稀くんは、デビューして、きっと今まで以上に忙しくなるんだろうけど、KEY TO LIT4人と楽しく過ごしてね。

26歳の瑞稀くんが幸せな一年を過ごせますように。

 

なの

  • 2026.10.31

瑞稀くん、ずっと5人でいようね

2026年8月17日!
KEY TO LIT デビュー発表!!!!!!!

おめでとう‼️‼️🗝🪭🔥

 

素直な、嬉しい!!!!の気持ちだけを記録しておきたくて久しぶりにはてブを開いて勢いのまま文字を書き進めてみる。

 

私はこのMVの番協は、仕事を休めなくて申し込まなかった。申し込めばよかったと思うし、どうにかして仕事を休めばよかったと思う。これは多分ずっと思う。

 

生配信、ただのMV撮影だけだとは思えなくて、絶対になにか発表あるだろう、自分が行けないなら、デビュー発表じゃないといいななんて思ってた。

 

一日中、薄ら気持ち悪くて吐き気がする状態で仕事をして、配信に備えて帰宅。ひとりで見る勇気はなくて、ジャニオタであり、大学時代の友達と電話を繋ぎながらいろいろ話しながら見てた。

瑞稀くんのことが好きになりそう!っていう時もずっとそばにいたし、今も色んなことある度に電話をしてる大切な友達。

 

プロジェクションマッピングが始まって、なに?なに?とパニックになりながら、「2009.10.3」の文字を見た時に、デビューを確信して、デビューだ、やばい、デビューだってずっと言って、

「KEY TO LIT

ユニバーサルミュージックより

今冬CDデビュー決定!!」

の文字を見た瞬間に叫んで涙ボロボロ出てきて。

その瞬間は頭真っ白だったけど、瑞稀くんがうずくまって目うるうるにして涙堪えてるの見た瞬間に、夢じゃないんだ、現実なんだと思って。

 

6年。瑞稀くんを好きになって、応援しようと決めて6年経った。もちろん、瑞稀くんのアイドル人生の半分にも満たないけど、私にとって6年もこんなにずっと同じだけ大好きでいた人、1番大好きな人は紛れもなく瑞稀くんで。

6年、瑞稀くんのこと好きでいて、こんなにぺしょぺしょで赤ちゃんみたいに泣きながら喋るの初めて見て。嬉し泣きで良かったって本当に思って。

 

「ほんとに、こう、あのー、歴史を辿っていくと、色んなこと、それぞれが戦ってきて真っ直ぐに、そして、これは、きっと、俺たち、だけの、力で掴んだデビューじゃないんだなって言うのは、ほんとに、感じてるし、みんなと一緒に、1歩1歩進んでこれたこと、が、そして、今日、やっと、ひとつの、僕の、ちっちゃい時に見た夢を叶えられたこと、ほんとに嬉しく思います。

そして、従来の、デビューって言うのとは僕は少し形が変わってる気がして、このデビューっていうのは、これからも、KEY TO LIT5人でいていいって言う、そういったものだと思います。なので、こっからまた始まりなので、これからもずっと一緒にいてください。」

 

瑞稀くんの素のままの言葉。ずっと5人でいていい、の言葉を聞いた瞬間に本当に嗚咽が止まらなくなっちゃった。

瑞稀くんが信頼できる仲間にまた出会えてよかったし、その仲間の事を大好きになれて良かった。

 

配信終わるまでは、ずっと、嬉しい!おめでとう!大好き!の気持ちだけで。

デビュー発表してから聴くKEY 2 LIGHTが本当にやばくて。

「やっとここまで来た」

「世界は今 始まりを目にしてる」

そうだ。始まりなんだよ。KEY TO LITの始まりを目にしたんだよ。

 

HiHi Jetsのことは大好きだし、忘れないけど、こんなに心からKEY TO LITおめでとう!瑞稀くんおめでとう!って思えてよかったなって思う。

私は比較的、立ち直りが早いというか、前向きなタイプのオタクだと思ってて、HiHi Jetsの曲聴いても、円盤見ても毎回泣くとかは無いんだけど、でも、それでもKEY TO LITがこんなに愛すべき5人で、瑞稀くんがKEY TO LITのこと大切に愛おしく思ってる、4人も瑞稀くんのこと大好きで大切にしてくれてなかったら、ここまでKEY TO LITのこと好きじゃなかったと思う。

だから、こんなにシンプルに嬉しかったの、こんなにKEY TO LITを好きにさせてくれたの。KEY TO LITの勝ちだな!と思う。何に勝ったのかは分からないけど。

 

1年半まえ、解体再編で死ぬほど泣いて、9月20日のWAKE UP THE FOOL初日までちょっぴりドキドキしてたけど、見れば見るほど楽しくて幸せでKEY TO LIT大好きになった。

 

会見でも瑞稀くん、言ってたけど、

「なぁ、デビューしようぜ。

そん時はみんな一緒にいてくれるかい?

いてくれるかい?!

今ね、ちらほら泣いてる子いるかも知んないけど、そん時は一緒に嬉し涙流しましょう。」

嬉し涙流せたね。瑞稀くんは、約束ちゃんと守ってくれるもんね。

 

大好きだよ、KEY TO LIT。

 

あの人もお祝いに来てくれたね。

大昇の頭に一番に止まるの、絶対あの人だよね。見届けて貰えてよかったね。

 

まだまだゴールじゃなくてスタートだ。

 

本当に本当におめでとう。

世界一きらめくあなたへ

瑞稀くん、25歳のお誕生日おめでとうございます。

 

24歳の1年は長かったのかあっという間なのか。

私から見ても色々なことがあった1年でしたね。

 

いま、瑞稀くんがアイドルを続けてくれてること、ステージにたち続けてくれてることは、きっと当たり前の事じゃないんだなと思う。

どんな瑞稀くんも大好きだけど、1番ときめくのは、ステージの上で歌って踊るアイドルの瑞稀くん。

だから今、KEY TO LITになることを決めて、アイドルをしてくれてる瑞稀くんを応援できる幸せをきちんと享受したいなと思った。

 

きっと、この選択をするまでに、色々なことを考えたと思う。でも、選んできたことを正解にする為に歩き続けてくれてる瑞稀くん。

瑞稀くんのおかげで今では胸はってKEY TO LITが好きと言えるし、応援できてる。

 

瑞稀くんが、ちゃんとKEY TO LITが大切なんだなって思えてるから、私もKEY TO LITが大切になったし、楽しいと思えてるから、私も楽しい。

 

瑞稀くんが幸せなら私も幸せだから、いつだって幸せでいてねって思うんけど、入所日の挨拶で「そろそろ俺たち幸せになってもいいんじゃないかな」って言ってくれて、瑞稀くんにとっての幸せの中に、私も入ってるんだなぁってすごく嬉しかった。

 

過去を振り返って恋しくなったり、寂しくなっちゃう時もあるけど、瑞稀くんが、KEY TO LITが過去を見ることを否定しないでいてくれるから、過去を振り返られるし、その上で前を見て笑顔でいられるよ。

 

この1年、本当に瑞稀くんに救われてばっかりだったな。瑞稀くんのくれた優しさや愛をちゃんと返せてるかな。

色んなことを言う人がいるし、色んな考えがあるけど、ちゃんと瑞稀くんをまっすぐ見て、瑞稀くんの言葉を正面から受け止められるように、そんなファンになれてるかな。

 

「俺の個性ってなんだろう」って言っちゃう瑞稀くんだけど、瑞稀くんはなんでも出来て、パーフェクトな人だよ。欠点は自信が無いところだけ。瑞稀くんは歌もダンスも演技も本当に誰よりも上手いし、どんなことも丁寧に真剣に取り組むところは誰よりも秀でてる。だから私は誰よりも大きな声で瑞稀くんのことを肯定して褒めていくね。

 

世界一かっこよくて可愛くて優しくて、ファン思いな瑞稀くん。

これからもずっと大好きだよ。

これからもよろしくね。

一緒に幸せになろうね。

 

2025.10.31 なの

夢中さ、君に

井上瑞稀くん、24歳のお誕生日おめでとうございます。

 

23歳の1年は瑞稀くんにとってどんな1年でしたか?

ここ最近は、いろいろと状況が変わる中で、いつだってファンのことを考えてくれていることを強く感じました。

 

とにかく今は、瑞稀くんがアイドルという仕事に誇りを持って、24歳を迎えてくれたことに感謝しかありません。

 

瑞稀くんのファンとしての在り方を、沢山考えた1年でした。

 

2024年のツアー、BINGOでのソロ曲「PUPPET」

瑞稀くんにとっての初めての作詞作曲で、初日に見た時はぐるぐると考えてしまって、ちょっとしんどくなってしまったけど、公演を重ねるごとに、前向きに捉えられるようになりました。

きっとここまで簡単な道のりじゃなかったけど、夢見た場所に向かって、選択を正解に変えてきた瑞稀くん。だから私は、その道の途中で君に出逢えた。

 

本当は、どんな時も、瑞稀くんが悲しい気持ちになって欲しくなくて、いつだって世界一幸せでいて欲しいけど、24歳にもなるとそれは簡単じゃなくて、私たちに見せないところで沢山我慢も悲しい気持ちもしてきたんだろうなと思います。

だから、私は、僅かでも、瑞稀くんにとってアイドルでいてよかったと思えるような存在になれるといいなと思います。

 

アイドルとして、俺様で、溺愛されてる自覚もあるのに、いつでも貪欲に愛を求めていて、ちょっと寂しがりで、嫉妬がちな、そんな人間らしい瑞稀くんが心の底から愛おしくて、大好きです。

 

どんなときも、私たちファンの目線で物事を考えて、飾らない言葉で私たちに気持ちを届けてくれる。だから、安心して好きでいられます。

いつもありがとう。

 

でも、考えすぎちゃうのが瑞稀くんの優しすぎるところだから、もっと考えなくてもいいし、もっとワガママになってもいいよ。そんなことくらいで瑞稀くんのこと嫌いにならないから。

 

23歳の瑞稀くんとの思い出も沢山あります。

年始のAct ONEでは、ずっとやりたかった髪型をして楽しそうにしてましたね。4グループいる中で、HiHi Jetsが1番だ!の気概を持ってパフォーマンスする瑞稀くんがとってもかっこよかったよ。

 

ツアー、BINGOは、瑞稀くんと一緒に初めて行く都市、会場を回って、初めての時間を一緒に過ごせたね。瑞稀くんを好きじゃなかったら、福岡も新潟も行かなかったと思う。横浜初日で前髪切って出てきてくれて、たくさんの歓声にご満悦でニコニコする瑞稀くんも、会場見渡して出席確認して、あまあまファンサする瑞稀くんも大好きだったよ。

 

サマステでは、2019年のあとからのオタクにとって、感慨深いライブだった。いつだってこの距離感を忘れないでいてくれてるんだろうな〜って感じたよ。そして、先輩として後輩を引っ張って、後輩を立てて、「彼らのことも覚えてください!」って言うくせに、ペンライトの色変えてたら真顔でガン見してくる瑞稀くんも、瑞稀くんらしいな〜って思った。

 

そして、江戸鴉。去年のルーザーヴィルに引き続き、外部舞台に出る瑞稀くんを今年も見れるとは思わなかった。

ルーザーヴィルがあまりにも好みのミュージカルすぎて、大事すぎて、江戸鴉を面白いと思えなかったらどうしようと思ってたけど、そんな心配は要らなかった。瑞稀くん演じる数右衛門場合すべきキャラクターで、初日見た時から大好きになった。

 

どんな仕事でも大切に丁寧に向き合ってきて、一つ一つの仕事が次に繋がって、どんどん大きくなっていく。

瑞稀くんのファンでいられてほんとに嬉しいです。

 

そんな私たちのことを「誇れるファン」と言ってくれる瑞稀くんに、顔向けできるような、誇れるファンでいられますように。

 

23歳の瑞稀くん、たくさんの思い出と幸せをありがとう。

辛いこともあったけど、瑞稀くんが寄り添ってくれたおかげで、瑞稀くんのことが大好きなまま、なんとか今日を迎えられたよ。

 

24歳の瑞稀くん、どうなっていくか先行きが見えないけど、どうせ瑞稀くんのことが大好きだから、君の選んだ道のりを一緒に歩いていくんだろうな。

たくさんの思い出を作ろうね。

 

24歳の瑞稀くんに幸多からんことを。

 

 

2024.10.31 なの

お揃いの夢を見れると信じてるから

HiHi Jets Arena Tour 2024 BINGO 全21公演完走お疲れ様でした。

 

かなり時間が経ってしまったが、このツアー期間に感じた気持ちをここに残しておくことにします。

 

今回は、全5都市、福岡・新潟・(大阪)・愛知はHiHi Jetsのツアーでは初めての都市。公演数も21公演とこれまで最大規模のツアーとなった。

これまでのHiHi Jetsのアリーナツアーは、全部行っていて、昨年中止になった大阪公演も入る予定だったから、今回平日公演が4日あり、どう頑張っても2日3公演は絶対に行けない日程で、いつか全部いけなくなる日は来ると思っていたけど、思ったより早かったな…と少し寂しい気持ちになった。

昨年は事務所でいろいろあり、ツアーも出来るかわからない状況の中で、これだけレベルアップしたのは、HiHi Jetsの頑張りだし、周りのスタッフさんの愛だな〜と思った。

 

迎えた横浜初日。今回のツアーはほとんど友達との連番で、この日も友達と待ち合わせをして向かった。

 

会場に入ると、ラスベガスの様な華々しいネオンの装飾と、競馬や競輪の映像。コインのステージが見えて、めちゃくちゃお金かかってるし、景気いいな〜の感想に。

そして私は瑞稀くんの前髪事情が気になってソワソワして迎えたOP。スロットマシーンの中からお札が噴き出したと思ったら、BINGOになって落ちてくる5人。赤のチェック衣装がめちゃくちゃ可愛い!そして瑞稀くんに前髪がある!最初からテンション爆上がりだった。

帝劇でみる瑞稀くんも大好きだけど、ライブで、自分達のファンに囲まれて心底楽しそうにしている瑞稀くんが一番好きだな〜ってどきどきが止まらなかった。

 

瑞稀くんソロのPUPPET、事前にソロが作詞作曲をしたことや、「自分の音に自分の言葉をのせて、代弁でなく本音。」と言っていたことで、私なりに覚悟をして聴きました。

最初の感想は「いつも理想ばっかり押し付けてごめんね。前髪欲しいって言ってごめんね。」でした。小さな頃からこの世界にいる瑞稀くん、どこまでも生真面目で、いろいろな意見を見て、その度に色々な感情になっていたのかな。

でも、その後に今まで以上に沢山ファンを見つけてファンサをする姿や、挨拶の温かい言葉を聞いて、このソロ曲は瑞稀くんなりの試し行動なんだろうな〜と思った。歌詞の内容も、モニターの映像も、たくさんの糸(意図)で吊られている演出も、瑞稀くんの心からの気持ちだし、本音なのは確か。でも、瑞稀くんほど、私たちのことを考えてくれている人が、ただのネガティブな気持ちだけでこの曲を歌っているとは思えなくて、「これでも愛してくれますか?」って私たちのことを突き放して、試してる。でも突き放すだけじゃ不安だから、前髪を切ってくれたり、ネイルしておめかししてくれたり、たくさんファンとコミュニケーションを取ろうとしてくれる。そんなことしなくても、瑞稀くんのことが大好きなのに、「大好きだよ」って改めて言葉を欲してる。

もしかしたら、ほんとうに「ボクってなんだっけ?」ってわかんなくなって、愛想笑いをしていた頃もあるんだろうけど、今の瑞稀くんは、不評な髪型に「これやりたいからしばらくこの髪型だよ」ってちゃんと言えるし、やりたいことを貫き通す強さがあるから、きっと大丈夫だろうなって思う。それでも不安になっちゃうのなら、これからも声を大にして「瑞稀くんが世界一だし、大好きだよ」って伝えるから。

PUPPETも最後までネガティブじゃなくて

「それでもあの日見た夢

一つ一つ選んできたこと 正解にするために歩き続けるね

いつかボクとお揃いの夢を見れると信じてるから」

って、操り人形じゃなくて、自分の意志で踊ろうともがいてた。新潟公演からは、この時点で糸を切り離して、自分で踊ってた。これが答えなんだろうな。

なにより、モニターのPUPPETが最後に、口角の糸を自分で吊り上げていて、今の瑞稀くんは求められている姿と、自分のやりたいことを上手に折り合いをつけて自分の意志、意図でアイドル井上瑞稀でいてくれているんだなって感じた。

でも、このタイミングでこの曲を持ってきてくれたことはこれからも大事にしたいなと思った。

 

そして新曲のTODAYは、この先の見えない不安な状況でも、今HiHi Jetsが私たちに熱いライブを届けてくれている事実を大切にしなくちゃいけないなって感じた。

「不確かな未来を変えてく 

壁乗り越え強くなる

突き進め前に TODAY」

「1人では見えないWorld 俺たちで照らそう」

HiHi Jetsを信じていれば、きっとこの先は明るいな。これはHiHi Jetsを好きになったばかりの頃にも感じたこと。

猪狩くんが挨拶の時に、「とにかく楽しいライブにしたかった」「バカ騒ぎしかない」といってくれたけど、本当に最初から最後まで楽しくて、最高で、不安なんて消し飛ぶ最高のツアーだった。

 

冒頭にも書いたけど、今回は友達との連番が多くて、念願だった優斗担の妹とも連番できた。姉のエゴだけど、小学生のうちに一緒に入りたくて、やっと生でHiHi Jetsのライブを見せることができてよかった。

 

初めての福岡は、久しぶりに飛行機に乗ったり、仲良しのオタクと会場で偶然大集合したり、写真そっちのけで、福岡飯堪能したり、限界社会人オタクと協力して、ガンダで飛行機チャレンジしたりバッタバタの楽しすぎる2日間だった。

 

1ヶ月空いた新潟は、初めての場所で、パン屋にスマホを忘れたり、バスギリギリになって、見知らぬオタクとあいのりしたりハプニングだらけだったけど、なんとなく入ったローカルなお店で髙橋担と楽しく飲んだり、ずっと仲よかったのに初めて連番した橋本担と一緒にホテル泊まって深夜にコンビニラーメン買いに行ったり、美味しい海鮮食べたり、可愛いオタクみたいな写真を撮りながら新幹線で帰った。

 

去年行けなくて念願だった大阪は、五騎当千に連れて行った大学時代の友人と久しぶりに連番できてすごく楽しかったし、単純に久しぶりの大阪にテンションが上がった。仲良しの作間担と久しぶりにHiHi Jetsのライブで連番したり、安定の作間担と引きの強さで盛り上がったり。この時点で愛知に行けるか定かじゃなかったから、最後かもしれない…と噛み締めて。帰りの新幹線は大好きな猪狩担とくくるとお弁当を一つずつ買って、爆食いしながら帰ったな…最寄りに着く20分前まで一緒なのサイコーすぎるから今後も東海道新幹線は一緒に乗ろうね💓

 

愛知は、その週の火曜日が晴れで業務が支障なく終わったら行けるというギリギリで、本当に火曜の朝まで行けるかわからない状態だったけど、無事に行くことができて本当によかった。早めに着いて、ゆうぴ担と空港で世界の山ちゃんの手羽先食べながらお酒飲んで、昼夜間もフードコートでお酒見つけて飲んで、オーラス後も飲んで、ホテル戻ってからも飲んで、ずーっっと飲んでたけどめちゃくちゃ楽しかったな〜これで連番したことないのほんとになんで?笑笑

オーラスに行けないかもしれないと覚悟した瞬間もあったけど、無事に入れて、ものすごい熱量のHiHi JetsとH・A・Fがいる空間で、改めてHiHi Jetsって最高だな〜の気持ちになった。

 

私的に、今回18公演入って、これはルーザーヴィルの15公演を超えて初めてだったけど、めんどくさいな〜とかに全くならなくて、どの公演も思い出があって本当に楽しかった〜。

 

きっとHiHi Jetsの次のツアーは来年だろうけど、きっと楽しいんだろうな〜の確信があります。そして、今日はMrs.FlamingoがUPされるし、きっと来週はLazyですよね、しらんけど。

 

夏にははしみずとGo!Go!kidsのサマステがあるし、秋にははしみずの舞台もあって楽しみがまだまだ沢山!

これからもずっと、瑞稀くんと、HiHi Jetsとお揃いの夢を見れますように。

 

 

  1. Overture~HiHi Let's go now
    トランプになったHiHi Jetsがロイヤルストレートフラッシュ!景気の良い始まり。
    冠番組の主題歌、HiHi Let's go now、めちゃくちゃ今回のテーマにぴったりのOP曲。お揃いの赤チェックの衣装で踊ってるHiHi Jetsめちゃくちゃ景気良かったし、かわいかったな…間奏、そやみで踊るところあったし。
    地方公演では、サングラスかけてきたりしてその度に会場が沸いてて最高だった。

  2. $10/SMAP
    ゆうぴの「カモン」に合わせて落ちてくる大量のドル札。最高の演出すぎる。席によっては、全然見えない!になったのも、大量の塊が近くの席の人にぶつかってびっくりしたのもいい思い出。
    意外と久しぶり?の$10。やっぱりこの振り付けで踊る瑞稀くん大好き〜「いっそうcuteに もっともっとsexyに」で香水つける振り付けが大好きだから途中変わっちゃったけど、戻って嬉しかったな〜。間奏のダンス踊りながら素で舌ぺろしてて、双眼鏡で覗きながらめちゃめちゃになっちゃった。                                                                 
  3. だぁ〜くねすどらごん
    紹介パートはメンバー全員じゃなくて出たり入ったりなの新鮮だった。今回は個人的に、だぁどらのセリフをレポする課題を課してたんだけど、個人的に大好きだった瑞稀くんのセリフは
    「好きだ、バカ」 横浜23夜
    「かわいい?」 横浜24夜
    「じゃあ、付き合っちゃおうか?」 愛知17昼
    ですね。ウインク舌ぺろも、ルダハートも、福岡のもぐもぐタイムも、大阪のたこ焼きタイムも、突然のPOKEダンスも全部全部かわいかったな〜♡

  4. FRONTLINE
    いかついファーコートを羽織って、ここからはローラースケート。瑞稀くんだけ、ゴムを腕に通してずっと肩掛け方式だったのよすぎたね。やっぱり盛り上がるよね〜。FRONTLINE終わりのモニターは全部瑞稀くんで、舌ぺろしたり、ギャルピースしたりよすぎて毎回モニター凝視して崩れ落ちてた。
  5. BOOOOOST UP!!!!!
    センターステージでライトアップされてのイントロも最高だったし、ちゃんと踊ってくれたのも嬉しかった。大阪で間奏前の「見上げてShine your light」のところで、スタンドに激チカの手すりに座ってた瑞稀くんがめろすぎて無理だった…瑞稀くんゼロズレに入った時に、全力で踊ってたら、真顔で見られたのツボだったな。

  6. two /大野智−作間龍斗
    初日にイントロで「えっ?!」ってなって、モニターに大野智の文字が見えて崩れ落ちた。twoって、私が初めて聞いた大野智ソロなんですよ。そして2012の大野智はめちゃくちゃ漢でかっこよくて本当に大好きな曲なんです。でも作間くんがとても大事に歌ってくれて嬉しかった。新潟と愛知は横にスタンドがないから、壁にシルエットが映し出されていてすごい綺麗だったな。

  7. kissからはじまるミステリー/KinKi Kids−髙橋優斗
    今回初めてしっかり聞いた曲だけど、かわいいな〜っていう印象だったから、KinKi担が重たい曲だよって言っててびっくりした。髙橋優斗ヂカラがすごい。途中から4人が出てくる恒例演出も良かったし、おしゃれな曲調に合わせてジャケット捌きながら軽くノッて踊ってる瑞稀くんにメロメロになってた。

  8. NEVER STOP -DREAMING-
    初日に、びっくりした演出。怪我なく無事に完走できて良かったよね…瑞稀くん高いところ得意じゃないのに、ニコニコ笑顔で手振ってくれたりして本当に素敵なアイドル…になったし、「ジェットコースター」のところで毎回体勢変える勢いでくるくる回転してる水葵くんかわいかったな、途中克服してあんまり回らなくなったのに、オーラスでくるくる回っちゃって苦笑いの瑞稀くんかわいかったよ〜。
    毎回息を呑みながら双眼鏡見てたから、いまだにネバスト聴くと、手をバッと広げてしまう…

  9. ZENSHIN
    初回は純情だったけど、ZENSHINに変わったね、私はこの方が好きです。毎回2人3人で分かれてわちゃわちゃしててかわい〜だったし、後半は、全コンビ見せてくれて、オーラスにはしみず持ってきてくれてありがとう。気まずそうなはしみずが面白かったです。後別に乳首触らなくても大丈夫です。個人的には前半のバックハグゆうぴとよしよし瑞稀くんがやばかったです。

  10. Lazy - 井上瑞稀&猪狩蒼弥
    念願のそやみならぬずきうやユニット。テーマはAIの逆襲。ガチガチの世界観で楽しそうに歌って踊る瑞稀くん大好きだったし、横浜22の完全制御不能バージョンは幻となってしまった…ぷるぷるの唇だけ見えた状態で歌ってる前半も、きっと瑞稀くん振り付けなんだろうな〜っていう後半の振り付けも、最後に中指たてて去っていくところも本当によかった…ぜひYouTubeに載せてください…

  11. care/赤西仁−橋本涼
    涼くんのギターソロの曲すごい好きなんだよね。きっと沢山練習したんだろうなっていうギターと、ストレートな歌詞と。オーラスで見た涙を忘れたくないな。

  12. baby gone
    涼くんのギターソロから始まって、ラップとギターの掛け合いもよかった。みんな大好き電飾コーナーにはやっぱりbaby goneだよね。電飾も量が増えてて、見応えあったし、さくみずで光を操って外周からメンステに光を灯す振り付けも好きだった。途中で「パズルの様な」でフレーム作らない公演あったけどなんだったんだろう?

  13. 純情ウォーアイニー
    初回はZENSHINでしたね。純情イントロの手振りが、電飾で映えてかわいかったのでこっちの方が好みです。最初のシャキンポーズ(語彙力)が横浜では上か下かわからなくなりがちだった瑞稀くんかわいかったけど、それ以降の公演では修正してきててさすがだった。私も今回やっとイントロ振り覚えたよ。そしてゆうぴからの非難轟々の純情トレイン。しれっと2回しかやってない瑞稀くんおもろかったし、ツアー通してトレインに関してだけHiHi Jetsめちゃくちゃ仲悪くて面白かったよ笑

  14. MC  BINGOコーナー
    謎のエチュード始まって長くなったり、BINGOコーナーで同じ曲ばっかりになって飽きたり←最悪 謎の確定演出あったり、オーラスにしてダブルビンゴがでて、一悶着あったりしたけど、ビンゴボードはスタッフさんからの愛を感じてうれしかったな〜

  15. となり
    HiHi Jets初めてのラブバラード。自分のパートの前に姿勢整えたり、喉触って調節したり、全部大事に歌ってた瑞稀くん。「どんなときも離さないよ」でやさしくて甘いお顔でぎゅーって抱きしめてくれた瑞稀くん。オーラスで「どんなときも…愛してるよ」って囁いてくれた瑞稀くん。今回のツアーでさらに大切で大好きな曲になったよ。
  16. PUPPET-井上瑞稀
    これは前述したので省略。曲前の4人のダンスパート、ソワソワしすぎてほとんどみれてないし、記憶がありません。

  17. Crazy Accel /A.B.C -Z    Lucky Man/嵐
    クレアクは横浜限定でしたね😢バク転する前に楽しそうに猪狩くんと顔を見合わせてた瑞稀くん大好きだったな。「幸せを運んできた風が 君の髪を揺らし」
    ひさしぶりのらきめんは、相変わらず瑞稀くんのダンス大好きだな〜と思ったし、HiHi Jetsのらきめんで初めてC&Rできて嬉しかった。途中から「When I say HiHi, U say Jets」に変わったのも最高だった。満タンcarなんだ❗️
  18. Fly / SMAP
    これまた、初日にびっくりした演出。ネバストは紐があったけど、全くの命綱なしで、どこにも掴まらずに空中で動くステージの上で踊ってて怖かったけどかっこよかった…これまた怪我なく完走できてよかった…。「何かに今まで囚われていたんだ」の瑞稀くんのがなり声カッコ良すぎたし、ハットの角度とモニターの抜かれ方まで計算してて最高だったよ。瑞稀くんの素敵なハット捌きも見れていい演出でした。

  19. Mrs.Flamingo-髙橋優斗&橋本涼&作間龍斗
    初日は最初はびっくりしたけど徐々に笑に変わっていて、連番の優斗担が「もうええて、ガーンちゃうねん」ってブチギレてたのがおもしろかった😸トンチキは演者が全力でやってこそだし、初日の夜公演から無意識で一緒に踊りはじめてたのもおもろかった。みんなでさくちゃんのフラミンゴミルク完飲を応援したツアー期間も、オーラスで飲み切ってテンションぶち上がったのも、ママミンゴが瑞稀くんだったのも最高だったな。涼くんのイケボもテンションあがっちゃうゆうぴの下ネタラップも😸

  20. Luvitch-猪狩蒼弥
    普通にこのフラミンゴの後に、ソロ曲できるの、会場の空気感を変えられるのは猪狩くんしかいません。猪狩くんのためのドーム、猪狩くんのためのピアノ、猪狩くんのためのステージ機構、猪狩くんのための花弁。これだけこだわる人だから、いつもいろいろな演出を考えて形にできるんだろうなと思った。歌詞については猪狩くんに聞いてください😸くるくる回りながら立ってピアノを弾いてるのすごいよ。私もふくらはぎ死にそうになりながら立って弾いてるよいつも。

  21. Dear WOMAN / SMAP
    大好きな曲。以前はサビだけだったけど、ワンハーフやってくれて。歌詞割りがぴったりすぎるし、歌詞が一言一句最高すぎた。「君の美しさが 僕らの前だけで咲いている」の瑞稀くんも良かったし、甘々なお顔でサビを踊る瑞稀くんが好きすぎて、どんな席でも双眼鏡構えてたし、何回か立ち位置に入れて幸せだったな…好きな人に「君こそ我が誇り」って歌ってもらえるの、この上ない幸せ。

  22. Oh Yeah !/嵐
    もともと嵐担だから、この曲はコンサート序盤に盛り上がる、これから始まるぞー!っていう明るい曲の印象だったのに、HiHi JetsのOh Yeah!は、コンサートが終わっちゃう、夕方の空気感なのがいつも不思議。「もう一度あの日に戻れるとしても 同じ道選ぶだろう」って今のHiHi Jetsが歌ってくれるのが宝物だし、クリエとかEXで歌っていた曲をアリーナツアーで歌うことに意味がある気がして。HiHi Jetsはいい意味で、カバー曲に自分達の色や歴史、意味を重ねて歌うことが上手だよね。

  23. 挨拶〜HiHi Jets to the moon〜HiHi Jets
    余談ですが…にハマってた瑞稀くんも、いつだって感謝の言葉を第一にくれる瑞稀くんも、誇れるファンと言ってくれる瑞稀くんも、不安な私たちに優しい言葉をくれる瑞稀くんも全部大好きだったよ。それぞれの挨拶にはそれぞれの愛があるなって感じました。
    to the moonからのHiHi Jetsの流れはずるいじゃんね。そんなんいいに決まってるよ。

  24. 新曲 TODAY
    前述したので省略。瑞稀くんパートはモニターガン見だったし、「世界を塗り替えていけ」のあとにバクステまで縦花爆走して少し余韻残してからセンステのサビに合流するのがカッコ良すぎたし、はしみずの「oh oh その声を 上げていこう いつだって今日がスタートライン」「1人では見れない world 俺たちで照らそう」と、その後の瑞稀くんフェイクが本当に良すぎた。のけぞって、真っ赤に染まった会場でセンステで1人絶叫してるのが本当に…リズムにガンガン乗りながら頭揺らしてローラーでガンガン地面蹴りながら外周爆走する瑞稀くん…
    後半会場は、サングラスかけて歌ってたのもカッコよかったよ…顔が見たいから時々外してもよかったんだよ…

  25. アンコール JET
    イントロぶち上がるね〜アンコは絶対外周上手から丁寧に回る瑞稀くんが大好きだった。横浜福岡まではラスサビでセンステに集まってウェイウェイやってる5人が楽しそうだったし、外周が長くなってからは、それぞれの場所でノリノリになってるのめちゃよかったな。

  26. アンコール Pika Pika
    いつ聴いても名曲だよね。最初の「澱んだ世界を 洗い流せ」のところを語尾飛び跳ねて可愛く歌ったり、ヤンチャに歌ったりしてアレンジしてる瑞稀くん好きだったな〜そしてしばらくは落ちサビの「大切なのは 胸の奥が」のところで銀テがパーンってなる音も無条件に再生されます( ;  ; )
    最後の挨拶で小指立てて「最後に俺とひとつだけ約束してください。また絶対会いましょう」って言ってくれる瑞稀くん大好きだし、それに小指立てて約束ってする瑞稀担も大好き。

  27. Wアンコ Eyes of the future (オーラスのみ)
    Wアンコあるって信じてたよ〜昼公演でやりたいね〜って言ってたインスタライブをWアンコがあったらいいですよって言ってもらえて、H・A・Fを信じてくれたのも、全部愛だよね。ほんとに言ったもん勝ち。アーカイブ残らないって言われて「え〜」のオタクに「ここ軸でやるから」って言ってくれた瑞稀くんも、「ここが一番熱い場所だって見せつけてやろうぜ」って言ってくれた優斗くんもオタクの気持ちを掬うのが上手。「今って何年だっけ…」って匂わせてくるのも、「ぎゃー!」ってなるオタクも本当に愛しくて大好き。そして、Wアンコは絶対に下手からだろうなって思ってたら、センステでインライ撮ってても下手に一目散に来てくれた瑞稀くんが本当に愛おしい。大好き。
    落ちサビ前に瑞稀くんがセンステ集合しようぜ!って言って、落ちサビジャストで最後に作間くんが合流するのも出来すぎてて本当にHiHi Jets大好きだな〜って思った瞬間。

瑞稀くん大好きだよ

まずは、第30回Jr.大賞お疲れ様でした。

 

結果が出てから、瑞稀くんのブログ更新されるまではコメントしないにしようと思ってたので、ややっとコメントできる。

 

よかった…けど悔しい………。

 

これが素直な感想。去年もそこまでだけど、今回は特に10月11月が忙しくて、土日も友達ともほぼ遊んでなくて、いつ書くの?って感じだったけど、買った分はなんとかやり切ったな…って感じで。

途中で諦めようかな〜と思ったけど、頑張ってよかった。

 

ここからは瑞稀くんの伝記にコメントしていきます。

 

・恋人にしたい 第6位

まず結果を見た時に、去年と一緒だった…ってほっとした。

今年はハイハイたちからの言及なくて、Twitterも大賞についてのコメントも少なくて。でもそのなかでも瑞稀担は頑張ってるな〜って感じてたので、結果には満足してます。

瑞稀くんが「トップ10にも入れるかも不安」って言ってたのも分かるよ。

去年と同じ順位を維持するってことは、去年よりも票数が増えてるってことだから。

 

瑞稀くんは、俺は恋人におすすめ出来ないとか言うけど、本当に忖度なしで、瑞稀くんが1番恋人にしたいです!これは毎年言ってる!

 

謙虚なコメントする瑞稀くんが大好き。自信持ってね!瑞稀くんは沢山愛されてるよ!この結果が瑞稀くんの自信に繋がって、かっこいい瑞稀くんに沢山会えますように!

 

・いちばん美形 第9位

「美形」って言葉の解釈が難しいけど、私にとっては瑞稀くんが1番好きな顔してます。

 

・いちばん美声 第3位

これに関しては、第2位すら取れなかったのがめちゃくちゃ悔しい。いちばん悔しいかもしれない。

でもちゃんと分かってくれてるのがすごいなぁと思うよ。瑞稀くんの歌声は世界一です。

 

・ダンスがかっこいい 第8位

これも毎年瑞稀くんにいれてる。瑞稀くんの重心重ためのダンスが本当に大好きです。

 

・女装が似合いそう 第5位

いや、似合うでしょ。顔が可愛いもん。

 

・演技が上手い 第8位

井上に死角なしですよ!

いろんな演技仕事させてもらって、毎回全部吸収して次に活かしてく。

特に2023年は主演舞台・主演映画・主演ドラマがあって、いろいろな種類の瑞稀くんの演技が見れて本当に幸せだったよ!

またこれからも色んな役に出会えますように!

 

・キスしてみたい 第2位

うわーーーーーーずるい!ずるい!するよ!したいよーーーーーーー😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭

 

失礼しました。取り乱してしまいました。

 

・ドSっぽい 第2位

それはツンデレです。

でもドS瑞稀くんが好きなオタクのことよくわかってて、定期的に帝王復活するのずるいよね〜

 

・いちばんいいコンビ 第2位

歴史は長いよね〜受賞者の中でのシンメ歴はダントツでしょ!

 

・未読が1000件以上たまってそう 第7位

・秒でメールの返信かえってきそう 第2位

公式LINE放置して、メールは即レスってことだよね。

 

・女の子に生まれ変わってもアイドルになってそう 第2位

瑞稀くんは天性のアイドルだからね!

 

・スマホのフリック入力がギャル並みに速そう 第7位

そりゃ速いよね〜。でも目つぶってすこしミスってるのも可愛い。

 

・メイクが似合いそう 第2位

変えます!「メイクが似合う」です!

 

・意外とメガネが似合いそう 第10位

それは殺害予告ですか…?不意打ちでメガネ瑞稀くんなんて見たら😭

 

・流行りのダンスをすぐものにしそう 第2位

余裕かあれば撮ってくれると嬉しいな〜💖次はかわいい系で!

 

 

これからも見える形でも見えない形でも瑞稀くんの背中を押せる存在でいれたらいいな。

 

何度も言ってるけど、「これがいい!」つて瑞稀くんが発信して、瑞稀担が頑張って、その結果に毎回触れて「ありがとう」って言ってくれる瑞稀くん。

瑞稀くんと瑞稀担の関係が本当に大好きだから、完全に満足してる訳じゃないけど、頑張ってよかったな!

 

次の大賞はもうないからねーーー!!!!!絶対!

一番星の生まれ変わり

井上瑞稀くん、23歳のお誕生日おめでとうございます。

 

早いもので、瑞稀くんの誕生日をこうしてお祝いするのは4回目になりました。

 

22歳の瑞稀くんは、初めての仕事がたくさんあったね。

外部ミュージカル初主演だった、「ルーザーヴィル」

映画初主演だった「おとななじみ」

連続ドラマ初単独主演だった、「なれの果ての僕ら」

他にも、HiHi Jetsとして、初めての冠番組が始まったり、中止にはなってしまったけど、アリーナ公演3都市も回ったり。

 

瑞稀くんを応援していて、毎日がワクワクドキドキの連続だった。

 

ルーザーヴィルでは、初日にマイケルが出てきて、最初の曲、未来に生きるが流れ出した瞬間に、「これだけ広い会場で、瑞稀くんが座長なんだな」と実感して嬉し涙がこぼれたり、3月4月で、新橋演舞場だけじゃなくて、大阪松竹座や愛知の御園座に通って。2ヶ月の間にどんどん成長していく姿も見られた。

 

おとななじみでは、映画主演というのはわかっていたけれど、公開日に映画館の大きなスクリーンに大好きな瑞稀くんの顔がいっぱいに映し出されて、ハルというキャラクターを愛嬌たっぷりに演じる姿を見て、序盤から涙が止まらなくなった。いまだに、おとななじみを泣かずに見れません。お友達や職場の後輩を誘って一緒に見たのも良い思い出だな。

 

なれの果ての僕らは、先に原作を読んでて、このシーンを演じる瑞稀くん楽しみだな、と思うところがいっぱいあって、瑞稀くんに「みなさんの癖に刺さると思う」って言われて、見抜かれて恥ずかしくなったよ笑 でも、ネズの心のブレとか繊細な演技に心動かされました。

 

ひとつひとつの役に真剣に向き合う瑞稀くんが好きだし、それぞれの経験をちゃんと自分のものにして、次のお仕事まで生かす姿勢が本当に大好きです。

瑞稀くんが一つ一つ真剣に取り組んだからこそ、「マイケル・ドーク」も「青山春」も「真田透」も血の通った1人の人として愛すべきキャラクターだし、今でも愛おしいと思う。

マイケルもハルもネズも、ちゃんと瑞稀くんと一緒に追いかけられて、その瞬間瑞稀くんを好きで、応援しているという声を届けられて本当に良かったなと思います。

 

22歳の瑞稀くんと過ごした時間は、これからの私にとってとてもかけがえのないものになったなと感じるし、23歳の瑞稀くんと過ごす時間もきっと幸せで楽しくて、大切な時間になるんだろうな。

 

いつでも、好きで良かったと思わせてくれてありがとう。

これから、何が起こるかわからないけれど、きっと私は変わらずに瑞稀くんが大好きだし、その気持ちをまっすぐ届けていきたいなと思うよ。

 

22歳の瑞稀くん、ありがとうございました。

 

23歳の瑞稀くん、これからもよろしくね。

 

大好きです。

 

2023.10.31